ダルビッシュの速報!1球3殺がヤバすぎるニュース!!聖子も驚き!?

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メジャーリーグ「MLB」で活躍中の日本人投手「ダルビッシュ有」が

2019年4月15日(日本16日)に行われた「カブスvsマーリンズ」で珍事件を起こし

話題になっています。

 

今まで日本から「投手」としてメージャーリーグに進出した選手は多数いますが

今回の珍事件を起こしたのはダルビッシュが初めて・・・っと言いますか

日本&アメリカ選手全て含めても今回のようなニュースは初めてではないでしょうか?

 

その「珍事件」とは、当日開催された対戦でダルビッシュは先発でマウンドに立ち

最近成績が「不調」だったにもかかわらず当日はまれにみる快調ぶりを発揮、

プレー開始から多数「三振」を奪い、5回までに「8奪三振」の見事な成績を

収めておりました。

 

その好調ぶりから誰もが想像をしていなかった珍プレーが6マウンドに起きました。

ダルビッシュも自ら、久しぶりの好調さに油断をしたのか?

初打者に突然のデッドボール!その球速は99マイル、日本の速度で約160キロ近い

スピードでバッターを一撃しました。

 

しかし、それは野球の中では普通にあるプレーなのですが、珍プレーになったのはその後。

その跳ね返ったボールがキャッチャーにあたり、さらに跳ね返り審判までもを撃沈!!

たった1プレー、っと言うか1シーンだけで会場にいるファン、さらにはテレビ中継を

見ていたファンに大爆笑を与えました。

 

一番驚いているのは本人のダルビッシュであることは間違いないのですが・・・

なにせ自身は絶好調で「8奪三振ショー」を行っていた中でのプレーでしたからね。

 

ただ、それに似たプレーが出たのは今が初めてではありません。以前も捕手から審判へ

ボールが跳ね返ったプレーは多数あります。

なのに、何故今回のプレーで海外メディアに大きく取り上げられるほどの

ニュースになったのか?を考えると「投じた一球の重さ」にあると思います。

さすがに160キロ近いスピードの球を直撃すると、打者はもとより捕手・審判までもに

ダメージを与えるほどの「驚愕的衝撃」を与えたのでしょう。

 

また、捕手・審判も運が悪く?跳ね返った球が審判は「首」捕手は「背中」両名とも

プロテクトではカバーが弱い部分に命中!そうとう痛かったことでしょう。

捕手の「コントレラス氏」は後の談話でも痛みについて言及し苦笑いを浮かべていました。

 

その後マウンドを降りたのですが、当日の絶好調プレーの甲斐もあり見事勝利!!

ただの「死球」でこれだけ話題になるのは珍しく、

今回の勝利に1味アクセントを加えた「苦い勝利」だったことでしょう。

 

 

 

■ ダルビッシュ有プロフィール
本名
ダルビッシュ有
読み
だるびっしゅ・ゆう
生年月日
1986年08月16日
仕事
プロ野球選手(投手)
出身地
日本(東北高出身)
所属事務所
シカゴ・カブス
血液型
A型

 

 

 

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